アバター

「アバター」はジェームズ・キャメロン監督が手掛けたSF大作で、世界興行収入は14億ドル(約1300億円)を突破し、これまでの記録を塗り替える勢い。
ストーリーは、地球の資源を使い果たした人類が「パンドラ」という美しい星で希少鉱物の採掘を目論み、平和を愛する「ナヴィ」の人々と戦うというもの。

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「アバター」を見た観客から、3Dの映像があまりにもリアルで、パンドラの世界に入り込む感覚を味わい、映画館を出る時はその美しい世界から離れることの不安感にとらわれるという。
その美しさにあこがれるあまり「うつ状態になった」「自殺を考えた」といった訴えがインターネットに相次いでいる。
映画を見て人類を憎むようになった、現実に絶望したというファンも多く、インターネットのファンサイト「アバター・フォーラム」には、「パンドラの夢がかなわないという絶望感に対処する方法」というコーナーが登場するほど。
それでも「アバター」は3D映画館でみるべし!!
後でビデオというのは。。。  お勧めいたしません
内容は、まぁ・・・(苦笑)
   それと、爬虫類人みたいな「ナヴィ」が苦手↓
ところで、『3D』と言っても、複数の上映方法があります。
『RealD』『XpanD』『Dolby 3D』『IMAX3D』
これらは見比べるとかなりの違いがあるようです。
ご自分の好みや3Dメガネも違うんで調べてから鑑賞された方がいいかもしれません。
見る座席によってもだいぶ影響あるみたいですよ


『カールじいさんの空飛ぶ家』の方が好きですわーい(嬉しい顔)
特に、プロローグ 素敵ですよグッド(上向き矢印)

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